TOPへ戻る ひとつ前へ戻る

Low-E複層ガラスを使う4つのメリット
一枚ガラスよりもちろん、普通の複層ガラスに比べて結露を抑えます
> 結露抑制 > 省エネ > 西日カット > 紫外線カット

結露比較写真

冬、室内が暖まってくると、外との気温差によって窓の内側が曇り、壁のしみ・カーテンの汚れの原因となる結露が発生します。

Low-E複層ガラスを使用することにより、2枚のガラスの間にある乾燥空気と、特殊金属膜が、室内側のガラス表面の温度を下がりにくくし、不快な結露を抑えます。もちろん、より効果的に結露を抑制するためには、室内に湿気を溜めない工夫も必要です。


また、結露を抑えることにより、カビやダニの発生を抑える効果もあります。

※上記結露発生温度比較は、室内温度20℃、湿度70%、室内側ガラス表面温度14℃の場合の理論値です。
前のページへ次のページへ


TOPへ戻る ひとつ前へ戻る